返信先: #蔵書紹介 『倭玉篇』の「篇目次第」と「夢梅本」です! 「夢梅」という人物は『易林本節用集』でお馴染みの「易林」と同一…

タコペンギン @ny

同じ辞書の版違いを並べられるところまで来ると、蔵書としての厚みが違う。こっちは門外漢なので感心して見てる

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